ビームス35周年キャンペーン「恋をしましょう」 ウィンターバージョンに100%ORANGEのイラスト

ビームス35周年キャンペーン「恋をしましょう」
ウィンターバージョンに100%ORANGEのイラスト
株式会社ビームスは、この秋より展開中の創業35周年記念キャンペーン「恋をしましょう」のウィンターバージョンとして新たなコンテンツを発表した。ビームス全店全レーベルを横断して展開する「恋しましょう」キャンペーンは、人や洋服との出会いが生活にもたらす喜びやときめきを、様々な「恋」の場面を通して表現している。
今回のウィンターバージョンでは、世代を超えて幅広い人気を誇るアーティスト「100%ORANGE」によるイラストを通して、多種多様な恋を表現。お互いにとって特別な存在となった二人の間の思いやりや優しさを「恋をしましょう」の言葉に託し、冬の時期に向けた温かいキャンペーンを届けるといった内容だ。
また、目玉コンテンツとして、完全オリジナルの実践型iPhoneアプリ『コイクール』を無料配信。自分と相性の良い人とすれ違うとその存在を教えてくれるという、今までにない恋するアプリで、恋すBEAMS PRESS RELEASEPage 1/3る楽しさやワクワク感をより多くの方々に手軽に体験できる。友人や仲間と集まる機会の多くなるこれからの季節に、みんなで楽しむツールとしても活用してみてはいかがでしょう。
恋するアプリ『コイクール』は絶賛配信中、ウェブサイト・店頭・屋外広告などは11月21日(月)より順次展開。なお、店頭では数量限定でオリジナルステッカーやエコカイロを配布予定だ。引き続き、キャンペーンのクリエイティブディレクターには高崎卓馬、アートディレクターには石井原を起用していることも要チェック!
【オリジナルiPhoneアプリ『コイクール』とは】
BEAMSがオリジナルで開発し無料配信するiPhoneアプリ。
すれ違い通信機能を使用し、今までなら気付くことのなかった「自分と相性のあう人」を可視化するツールです。
① App Storeより『コイクール』をダウンロード。
② 性別、血液型、生年月日、「朝陽より夕日が好き?」、「タイ焼きは頭から?お尻から?」など
16の自己診断質問に答えて、自分のプロフィールを作成。
③『コイクール』を起動した人同士がすれ違うと、アラートにて「すれ違い」をお知らせ。
④ お互いにリストから選択した「ちょっかい」を送信。
⑤ すれ違った二人の「相性度」がわかり、二人の「コイクールストーリー」を見られる。
【クリエイター陣の紹介】
高崎卓馬Takuma Takasaki
(クリエイティブディレクター)
1969年福岡県生まれ。早稲田大学法学部卒業後、電通入社。
現在、電通コミュニケーションデザインセンタークリエイティブディレクター。話題の企業広告を多数手がける一方で、2009年公開の映画『ホノカアボーイ』では脚本•プロデュースを担当、また読売新聞において連載小説の執筆など多彩な活動で注目される。
石井原Gen Ishii
(アートディレクター)
1969年大分県生まれ。博報堂/ HAKUHODO DESIGNを経て2005年<風とバラッド>に参加。
2011年、クリエイティブカンパニー<ネアンデルタール>を設立。ACC賞グランプリ、東京ADC賞、朝日広告賞、毎日広告デザイン賞最高賞、日経広告賞、JR東日本ポスターグランプリ、NYフェスティバルグランプリ、クリエイターオブザイヤー特別賞等受賞。
樋口景一Keiichi Higuchi
(コミュニケーションデザインディレクター)
1970年生まれ。94年東京大学卒業、同年電通入社。同社コミュニケーションデザインセンター所属。
国内外の商品開発、コンテンツプロデュース、広告キャンペーンまで幅広く手掛ける。カンヌ国際広告賞金賞・銅賞、ロンドン国際広告賞金賞、アドフェスト銅賞、スパイクス・アジア広告賞銀賞、OneShow銅賞等。2008年より武蔵野美術大学非常勤講師。





























