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	<title>USED Living // ライフスタイルWEBマガジン ユーズド・リビング</title>
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	<description>USED×ECOという、新たなライフスタイル情報をお届けします</description>
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		<title>Gallery kräf・te_019　「built a color」　田中紗樹展</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 01:47:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Publisher</dc:creator>
				<category><![CDATA[DESIGN&ART]]></category>
		<category><![CDATA[EXHIBITION]]></category>

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		<description><![CDATA[Gallery kräf・te_019　「built a color」　田中紗樹展 来る5月21日より、大阪中津のギャラリー「クレフテ」にて、アーティスト田中紗樹氏の展覧会が開催される。 &#160; 会期中5月21～23日は、田中氏自らギャラリー内の壁にライヴ形式でペインティングが行われる。少しずつ出来上がっていく絵を眺めながら、美味しいフードとお酒も楽しめる、といった内容となっている。田中氏は関東での作品制作、発表といった活動をはじめ、ZINEの販売や、各地に滞在し絵を残す「stay＆work」等も勢力的に行う。 &#160; アメリカに生まれ、香港に住んだ幼少時代の経験から、様々な異文化に興味を持つ、彼女の透明な、流れるような世界観を生で楽しめるのだ。また5月23日は、「トアル食堂」濱中愛子氏のフードも楽しめる。期間中は一度と言わず、二度三度、変わりゆく絵を楽しみたいイベントとなっている。 &#160; ── Gallery kräf・te_019　「built a color」　田中紗樹展 開催期間　：　5/21 mon ～6/02 sat 開催場所　：　Gallery kräf・te（クレフテ）　〒531-0071 大阪市北区中津3-18-1　TEL：06-6375-8368 営業時間　：　19:00-24:00(日曜日定休) 作家在廊予定日　：　5/21 mon, 22 tue, 23wed, 6/02 sat Live painting　：　5/21 ~ 23 クレフテ内の壁に絵を描きます Food Catering　：　5/23　トアル食堂 濱中愛子氏によるフードケータリング(entrancefree・drink/food cashon) &#160; ── ■Profile saki tanaka 田中紗樹 WEB SITE　：　http://members3.jcom.home.ne.jp/saki-art/  絵描き。 サンフランシスコに生まれ、香港に住んだ幼少期から 多くの国や文化に興味をもつ。 アトリエで制作する他に、 旅先での滞在中に作品を残す&#8221;stay &#38; work&#8221;活動中。 作品を残せる面白い場所を常に探している。 関東関西を中心に個展やグループ展多数。 [...]]]></description>
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		<title>「ちょっといいもの展 vol.2」</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 02:52:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Publisher</dc:creator>
				<category><![CDATA[EVENT]]></category>

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		<description><![CDATA[「ちょっといいもの展 vol.2」 “ちょっといいもの展”とは、出展者が大切にしていた「ちょっといいもの」や、クリエーターこだわりのもの、また本職以外の技を生かした、まさにこの日にしか買えないものなどを集めたニュースタイルのマルシェ。 第二回となる今回は、食にこだわる主催者がFoodを充実させ、パワーアップして開催。“ちょっといい”古着や雑貨、様々な食のジャンルはもちろん、ヘアメイクアーティストによるアイブロースタイリングも体験できる、盛り沢山なラインナップになっている。掘り出しものを探しに行くも良し、Foodでお腹を満たすのもよし、5月最後の土日が今からとても楽しみになるイベントだ。 &#160; 出展者プロフィール ── ●青空マカロン（26日） マカロンマニア“堀江ひろえ”の手作りマカロンのお店。 フルーツ系マカロンを中心に、素材の味を大切に一つ一つ作られている。 &#160; ── ●カレー妻（27日） 音楽活動の傍ら、ライブ等のケータリングでも活躍。当日はこだわりの美味しいカレーを提供。 ●Travessia（27日） 子供服デザイナー。大切にしていた洋服や雑貨などをプチプライスで販売。 また今回はささやかにカラーセラピーも開催。 ●新夕裕子　monomania（27日） 本業はグラフィックデザイナー。 消しゴムハンコやオリジナルの柄を使用したステーショナリーを中心に、ハンドメイドグッズを販売。 ●眉ビジン（27日） ヘアメイクアーティスト　大内勝。 当日はそれぞれに似合う、アイブローをスタイリング。 ●マルコポーロブックス（27日） パンとスイーツと雑貨のお店。 50～70′sのヴィンテージ中心の雑貨と、素材にこだわったパンとスイーツがならぶ。 &#160; ── ●いちのゆい（26 日/27日 ） 子供服デザイナーを経て、現在はブライダルデザイナーの修行中。 今回は古着と、趣味の焼き菓子を出店。 ●SALUT茶研究所（26 日/27日 ） すべての“茶”をテーマに、月に一度、中之島中央公開堂で研究会を開催。 当日は紅茶と中国茶を提供。 ●nia（26 日/27日 ） アパレル関連のグラフィックデザイナー。衣食住を大切にしつつ、音楽やアート活動をしている。 今回は古着、雑貨、そして隠れたファンも多いジャムやコーヒーなども出店。 ●mako（26 日/27日 ） パンシェルジュ1級、パン講師ライセンス所得。 おいしくて、簡単に出来る料理を日々考えながら、 当日はキッシュやスコーン、古着も出店。 ●リクタふえると（26 日/27日 ） DTPやフラワーデザインの勉強後、仕事の傍らlyktaと言う名前で雑貨を制作。フエルト小物を出店。 &#160; 開催概要 日　程　：　2012年5月26～27日（土・日） OPEN　：　13:00-20:00 会　場　：　北浜・月眠ギャラリー　大阪市中央区北浜東5-3 [...]]]></description>
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		<title>Malin Baumann / The Baustudio exhibition &#8220;deCONSTRUCT&#8221;</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 16:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Publisher</dc:creator>
				<category><![CDATA[DESIGN&ART]]></category>
		<category><![CDATA[EXHIBITION]]></category>

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		<description><![CDATA[Malin Baumann / The Baustudio exhibition &#8220;deCONSTRUCT&#8221; 今月17日、デザイナー、アーティストとして活動する マリン・バウマンの企画展が、東京目黒のE&#38;Y ショールームにて開催される。 &#160; スウェーデンで生まれ育ちイタリアにてデザインを学んだマリン・バウマンが、6 年間活動拠点としていた日本を数ヶ月後に旅立つのだ。本展は、滞在期間中に集めた素材やアイディア、行って来たプロジェクトを、ショーケースプロジェクトとして展示する見逃せない企画展となる。 来日して以来、マリンは「コンストラクショニズム*」というコンセプトを発展させてきた。コンストラクショニズムは多くのことを意味しているのだが、その核となるものは、ストラクチャー（構造）とは、素材、目的、またそれを使用する個人の必要性、そしてその個人の公私の生活と視覚的につながる家／工房という場への追憶的嗜好にも明確に関連があるべきだ、というコンセプトだ。したがって、彼女は個人的な夢やイマジネーションにおいても、このコンセプトが当てはまると考えている。 マリンは訪れたあらゆる土地の家や建物の写真をとり続けており、日本各地の膨大な写真を蓄積してきた。しかしこの土地を離れ新しい土地に移り住んだ時、彼女を取り巻く環境は当然のことながら変化していく。そのため、今回は日本で集めた素材を使った作品シリーズの展示をすることが自然だと考えたのだ。本展では、初期の「コンストラクショニズム」のドローイングや 3D モデルのドローイングとあわせて、このコンセプトに基づいた新作の発表・展示が行われる。 &#160; &#160; &#160; 開催中は、E&#38;Y ショールームでは下記 3 つのフロアの空間を通して展示が行われる。 SHOW &#8220;Constructionisms&#8221;　：　ドローイング、3D ハウス、フォトコラージュ、ハウス ポートレート &#8220;Tanjogaoka&#8221;　：　映像、アニメーション STUDIO 展示期間中スタジオスペースにて、マリン自身が新作パターンを使ったプリントやファブリックのサンプルを制作 SHOP &#8220;Scriptions&#8221; &#8220;Classics&#8221; のブローチ、イヤペンダント、ボウタイやパネルを展示販売 &#160; ─── 開催概要 「deCONSTRUCT」 Malin Baumann / The Baustudio exhibition マリン・バウマンの展覧会を、E&#38;Yショールームにおいて開催。 本展のタイトルである &#8220;deCONSTRUCT&#8221; は、マリンが来日してからの6年間を総括した内容となっており、「SHOW」では2009年に彼女の展示会を行った際のテーマでもあったコンストラクショニズムのドローイングから、3Dモデルのドローイング作品とともに、このコンセプトに基づいた最新作の発表・展示。 その他に「STUDIO」 、 ではマリン自身が手を動かし制作する意味を、「SHOP」では作品を実際に手に取って頂ける様な構成。マリンの多様性に富む思考を、空間を通して俯瞰し、ご覧頂ける展示となっている。 ─── Proﬁle マリン・バウマン [...]]]></description>
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		<title>SNAP REPORT -Made in Me Project 1th exhibition-</title>
		<link>http://www.used-living.com/blog/2012/05/03/madeinmeproject-1thexhibition/</link>
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		<pubDate>Thu, 03 May 2012 09:53:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Publisher</dc:creator>
				<category><![CDATA[EVENT]]></category>
		<category><![CDATA[SNAP]]></category>

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		<description><![CDATA[ SNAP REPORT -Made in Me Project 1th exhibition- &#160; 本日5月3日より展示会がスタートした Made in Me Project 1th exhibition のオープニングパーティーが、 昨夜5月2日に大阪・西区にある VADE MECVM. Showroom #2 Gallery Shop + Cafe にて開催された。 今回は、USED Living 編集部もスナップレポートとして突撃参加。パーティーにはファッション界やインテリア、デザイン界など様々な業界のクリエイターやアーティストはもちろん、今回のプロジェクトに一般参加したユーザーの多くが一堂に会し大盛況を収めた。 これから始まる、彼らが世界に発信するそのメッセージがどのように広がり伝わっていくのかが楽しみで仕方がない。   photo : toshinori_kawai 展示会は5月20日まで入場無料にて開催されるので、是非とも一度足を運んでみてはいかがだろう。 &#160; 開催概要 -in OSAKA, Japan- 期間：2012.5.3 ～2012.5.20 時間帯：火～金（12:00～18:00）, 土日祝（8:00～11:00/13:00～18:00） 会場：日本・大阪 VADE MECVM. Showroom #2 Gallery Shop + Cafe 所在地：大阪市西区京町堀1-13-21 [...]]]></description>
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		<title>PLANET &#8211; 夢や楽しみを込めて作られたモノ -</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 07:10:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Publisher</dc:creator>
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		<category><![CDATA[REPORT]]></category>
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		<description><![CDATA[近頃、セレクトショップを始めギャラリーや飲食店など、存在感を増す大阪北浜周辺。 駅を出てオフィス街の喧騒を抜け、ほっとした気分で堂島川を眺めながら橋を渡った先には、古い佇まいの建物がちらほら残る。 その当時は乾物問屋が軒を連ねていたと言う菅原町。 今回ご紹介するのは、白い漆喰の壁が少しだけ残る、どっしりとした土蔵が目印のこちらのショップ。 PLANET editor/interviewer : makiko ueno photographer : toshinori kawai &#160; 都会のど真ん中にいる事を忘れさせる、古い家並みと静かな空気。 外には雰囲気のある可愛い木馬の看板が出迎えてくれる。 中に入りまず目に飛び込んでくるのは、幼い頃、必死に集めたという記憶を鮮明に呼び起こすようなお菓子のオマケや小物達。 まさかまた出会えるとはと、素直に嬉しくなる。 店名であるPLANETとは、流れる雲や星、そんな広い空に浮かぶものをイメージして名付けられたというオーナーの窪田氏。 昨年で丸10年を迎えられた隠れた名店だ。ここで、お店を出そうと思ったきっかけについて伺ってみた。 &#160; &#160; 窪田氏：「元々こういうモノが好きだったんですが、熱が冷める事もなくどんどん好きになっていって、昔から蚤の市や骨董市にもよく通ってたんです。見付けたり、探す事がとにかく好きで。それで、自分でも使い切れなくなってきたので、じゃあお店でやりたいなぁって思い出して。会社で勤めながらも5～6年ずっと思い続けていたんです。やっぱり自分で夢中になれるものがしたくて…」 お店と、町と、10年間共に過ごした中崎町から、昨年11月にこちら南森町へ移転しリニューアルオープン。 移転の経緯についてもお話を伺った。 窪田氏：「繁華街と言いますか、都会過ぎる所が嫌だったんです。ちょっと裏通りのような静かな場所が良くて。当時の中崎町は、ポツポツとカフェがある感じで、ほんの何件かお店がある位だったんです。 でも今はお店もどんどん増えて、少し賑やかになり過ぎちゃった部分と、町の雰囲気も少し変り出したのもあって、移転を考えるようになったんです。」 &#160; &#160; まさにこんな所にこんなお店が…といったロケーション。見付けた時のドキドキ感も忘れられない。 店内の商品をじっくり眺めていると、本当に小さな小物類は勿論、ヴィンテージアクセサリーやレトロなイラストに思わず微笑んでしまう紙物や文具。 その他、器物や遊びがたっぷり詰まった人形、一部帽子やバッグなどの服飾小物なども揃い、目移りが止まらなくなる。 そんなバラエティーに富んだ商品の数々。セレクトする際の、ココは外せないポイントについては、 窪田氏：「見付けた時にドキッとするモノ、『あ、コレ！』って思ったり、そこだけ光っていて目が離せなくなるモノだったり。全部が直感で、自分の感覚だけを頼りに探しているんです。」 &#160; &#160; “只々懐かしいだけでなく、おとぎ話に出てくるような夢や楽しみを込めて作られたモノ”というコンセプトの元、日本各地から集められたモノ達。 少しキズがついてしまっていても、ほんのちょっと汚れていても何故かあたたかく、何とも言えない存在感が長い時間を経て一層増すかのように鈍く光る。 窪田氏：「子供の頃の楽しみが未だに楽しめたり、当時のモノに触れてドキッとするっていう事は、少女の頃のあの気持ちがまだ残ってるのかも知れないですね。」 &#160; &#160; 年代も幅広く、海外物ではヨーロッパやアメリカなどのアンティーク品もさり気無く並ぶ。 その中でもメインは日本製のモノ。明治、大正、昭和といった国産品へのこだわりについては？ 窪田氏：「勿論海外のモノもオモシロイと思います。行ってみたいとも思うんですけど、まず日本をよく知りたいと思っていて。骨董の世界は奥が深いと言うか、まだまだ全然知らない事が多くて。絶対にあるモノじゃなくて、なくなっていってしまうモノだから、勉強もなかなかできないし。教科書的なモノがある訳でもないので、自分の目で見て勉強するしかないですしね。」 &#160; &#160; 手元に置いているだけで嬉しかったあの頃の宝モノ。 懐かしさだけでなく、子供の頃のある記憶をほっこりと思いだしてしまうモノ。 それは当時の自分が受けた以上のトキメキのようなもの与えてくれる。 そんな小さな小さな感動が詰まった、まさに箱まで可愛いおもちゃ箱。 一つ一つそんな喜びを与えてくれたモノだけを厳選して集められた中から1つ、お気に入りのアイテムを教えて頂いた。 &#160; &#160; それは大正ロマンを象徴する画家 竹久夢二がデザインした、傘の柄の千代紙。 [...]]]></description>
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		<title>4/28より移動式テンポラリーショップスペースIngの第9回目「Ing09」が開催</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 06:07:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Publisher</dc:creator>
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		<description><![CDATA[&#160; Ing 09　4/28(sat)～5/7(mon) “空間と衣服の提供と共有”をコンセプトに掲げる移動式テンポラリーショップスペースIngの９回目となる「Ing09」が4月28日より神戸にてスタートする。Ingとは、”空間と衣服の提供と共有”をコンセプトにその都度様々なブランドやアーティスト、アイテム、プロダクトを招聘、またはセレクトし来客者に第六感で提案、共有できる空間創りを目的とした移動式テンポラリーショップスペースだ。今回のIng09では、神戸旧居留地内チャータードビル地下1F内の３室を使用しroom1, room2, room3 と称してオープンする。 &#160; 開催概要 Ing 09 期間：4/28(sat)～5/7(mon) 時間：Open 15:00~close 22:00 @神戸旧居留地内チャータードbldg.地下倉庫 / 〒650-0024 兵庫県神戸市中央区海岸通9 （同ビルE.H.BANKcafe、並びに市立博物館/ルイヴィトン） &#160; 4/28(sat)18:00~ オープニングパーティーと称し、関西を中心に展開している5ブランドによる2部構成のプレゼンテーション/ファッションショーを敢行。 （チャータードビルは、兵庫県神戸市中央区にある歴史的建造物。ジェイ・ヒル・モーガンの設計で、チャータード銀行（Chartered Bank）神戸支店として1938年に竣工した。今日の神戸旧居留地海岸通を代表する近代建築の一つになっている。） &#8220;room1&#8243; HELSINKI ANTIKLAFT AUTOBAHN (mens/ladies wear) STAR STYLING(unisex wear/accesary) ZIG UR IDOL(unisex wear) endleaps(movie/ZINE/product) MASAHO ANOTANI(unisex T/product/ZINE) HIROYUKI KUROKAMI(photo/ZINE/product) Emma(Furniture/object) Ing archives /STEPHEN SPROUSE archives /comme des garcons archives /BOY LONDON archives [...]]]></description>
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		<title>edited repair &amp; compagnie 3DAYS SHOP @ MILLIBAR VOL.2</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 02:28:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&#8220;edited repair &#38; compagnie&#8221; 3DAYS SHOP @ MILLIBAR VOL.2 &#160; 愛着のあるものの変化を楽しみ、より長く、より特別に。 「デザイン編集を行いながら、修理を施す」という今までにはなかったまったく新しいスタイルのリペアブランド 「edited repair &#38; compagnie」（エディテッドリペア アンド カンパーニュ） &#160; 今年1月に第1回目となる「リペア受付」「オリジナル商品販売」を大阪／ミリバールにて開催した「edited repair &#38; compagnie」が、このGWに第2回目を開催する。前回に引き続き、ジーンズのリペアアイテムに加え、新しいアイテムもお披露目されるということで必見だ！ また、ジーンズのリペアも前回同様受け付けるとあって、まずは相談だけでも是非この機会に足を運んでみてはいかがだろう。その他、会場がカフェとなっている為気軽に入れる上に、お茶を飲みながらお酒を飲みながらデザイナーらと交流を持てる場となる。 &#160; 開催概要 edited repair &#38; compagnie 　http://edited-repair.com 日時：5月2日(水)、3日（木）、4日（金） 15:00～20:00 会場：millibar（ミリバール）http://www.artniks.jp/millibar/ 〒550-0012大阪市西区立売堀1-12-17 artniks bld. TEL 06-6531-7811 地下鉄四つ橋線　本町駅　23番出口より南西へ徒歩5分 長堀鶴見緑地線　西大橋駅　2番出口より北へ徒歩5分]]></description>
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		<title>「オリジナルの手ぬぐいをつくろう」mosimosi ワークショップ開催</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 00:59:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「オリジナルの手ぬぐいをつくろう」 mosimosi ワークショップ開催 先日インタビューさせていただいた mosimosi のデザイナーによる スタジオワークショップが4月28日・29日に開催される。 「オリジナルの手ぬぐいをつくろう」と題した、バティック（ろうけつ染め）のワークショップということで、その日のうちに自分だけのオリジナルな手作りの手ぬぐいを作れてしまう企画となっている。 バティック（ろうけつ染め）とは、日本はもちろん世界各地で伝統的に伝わる染色技法で、その中でもインドネシアを中心とした地域で呼ばれている技法だ。 mosimosi は 2011 年にインドネシア、ジャワ島のジョグジャカルタにて実際にバティックを学びデザインワークスに取り入れている。 バティックは、非常にシンプルな技法で、特別な設備や道具がなくても誰でも気軽に楽しめるというのが最大の長所だそう。だからこそ、世界中に伝えられ発展してきた理由でもあると。誰でも簡単に制作することができるという特徴を持ちながら、細かく複雑な柄や色の重ね方の奥深さで、高度な表現をすることが可能で、世界に一点しかない作品をつくることが可能なのだ。 今回のワークショップではそんなバティックを、mosimosi のデザイナーに直接手ほどきしてもらいながら体感できる、絶好の機会となる。mosimosi ファンはもちろん、この春何か新しい事に挑戦したい人は是非参加してみてはいかがだろう。 &#160; &#160; 写真提供：mosimosi（2011/インドネシア） &#160; 開催概要 日時：2012年4月28日（土）、29日（日） 13:00頃〜17:00頃まで 場所：mosimosi スタジオ（http://mosimosi.cc/access.html） 講師：mosimosi （奥むつみ、坪井湯湯） 参加費：3000円（材料費込み、お茶付き） 定員：各日10名様まで（定員になり次第閉め切らせていただきます） &#160; 問合せ・申し込み先 WEB：http://mosimosi.cc/ MAIL：info@mosimosi.cc &#160;]]></description>
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		<title>「Fifth General Store」GRAND OPEN!! Nakameguro in Tokyo</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 04:23:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「Fifth General Store」GRAND OPEN!! Nakameguro in Tokyo 株式会社Stand upは、General Store をコンセプトにビンテージ古着をはじめ、雑貨、家具など 幅広いジャンルを取り揃えた「Fifth General Store」を東京中目黒にグランドオープンした。 「Fifth General Store」はその名のGeneral Storeとしての意味合い通り、既存の古着屋とは一線を画す商品構成をコンセプトに立ち上げ。元々海外でアンティークディーラーをしていた、オーナーが独自にセレクトした1900年～1980年代までのメンズ、ウィメンズ、キッズのヴィンテージウェアを中心に、イヴ・サン=ローラン、Dior、PRADAなどのハイブランド古着、当社独自の視点で作り上げたオリジナルリメイクアイテムをセレクトしており、また同年代のクロージングラック等のアンティーク店舗什器、テーブル、チェアー等の家具、ジュエリー、アイウェア、写真、その他アンティーク雑貨を豊富に取り揃えているのが特徴だ！ 今回の「Fifth General Store」は、中目黒GTタワーの目前という立地ながら路地裏に佇む落ち着いた環境にて、ニューヨーク・イーストヴィレッジなどの北米東海岸のヴィンテージショップを意識したアンティーク感溢れる内装と、それにマッチングさせたアンティークの商品構成、その中に質の良いヴィンテージからハイブランド古着を取り入れる事で独自の雰囲気を演出しており、インテリアの参考になるのはもちろん、インテリアデザイナーや建築家などにも魅力溢れるショップとなるだろう。 &#160; ──────　現在ではお目にかかる事の少ない時代を偲ばせる商品を実際手に取って頂き、その商品の重みと価値、時代背景などを楽しんで頂ければと思い、またGeneral storeの示す意味通りアンティークが日常の中にごく当たり前に存在するライフスタイルのご提案、お手伝いをしてまいります。 ────── &#160; &#160; &#160; &#160; 【店舗概要】 本社 　　： 株式会社Stand up SHOP名： Fifth General Store 所在地　： 153-0051　東京都目黒区上目黒2-13-3 井内ビル1F裏 TEL　　　： 03-6303-0465 E-mail　： info@fifth-general-store.jp WEB　　： http://www.fifth-general-store.jp/]]></description>
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		<title>OFFBEAT LOUNGE Vol.1 @ CONPASS</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 02:47:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&#160; OFFBEAT LOUNGE Vol.1 この春、大阪・心斎橋のCONPASSにて 「OFFBEAT LOUNGE」 の第一回目が開催！新たな音楽好きのイベントとして早くも話題となっている。主催はPresents  by LET&#8217;ER ROLL として過去多数のイベントをオーガナイズしてきた DJ 66Slim 氏ということもあり、関西で活躍する多ジャンルのDJが集う。その他、RYUJI &#38; HOTO CLUB によるライブパフォーマンスや、関西随一を誇るVINTAGE STOREのNUTTY VINTAGEによるブースも設けられるということで、古き良き時代の名曲やルーツミュージックからファッションやカルチャーまでを体感できる数少ないイベントとなる。 &#160; &#160; 開催概要 &#8220;OFFBEAT LOUNGE&#8221; 日時：2012年4月29日（日）　16:00～:24:00 入場料：Door only / ￥1500(without 1drink) Live Act: Ryuji &#38; Hot Club and more&#8230;. DJ: Seiji Iwabuchi(Nude Restaurant) Momo♪(Osaka Twist&#38;Shout) &#8217;66&#8242;Slim(Let &#8216;er Roll) and more&#8230;. 会場：CONPASS　http://conpass.jp/ 大阪市中央区東心斎橋1-12-20 心斎橋シキシマビルB1F TEL / [...]]]></description>
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